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GDPの6割弱を占める個人消費(詳細ページへ)
2007年1月の1世帯当たりの消費支出(物価変動の影響を除いた実質)は、2005年12月以来13カ月ぶりに前年同月比プラスに転じた。(総務省統計局が実施している「家計調査」より)景気拡大局面の中で取り残されていた感のある個人消費だが、2006年秋から回復傾向を示しており、消費マインドに明るさが見えてきたとgooリサーチが調査結果を発表した。
調査元:gooサーチ